わかって楽しい

   理科教室

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ご質問・ご意見

Programs in 2018

プラナリアの再生実験

 環境指標生物・水生昆虫名前調べ

2018/05/26(土)、27(日)

ひょうご環境体験館

コンピュータ・

プログラミング教室(4コース)

2018/05/13(日) 9:00 ~ 12:00

相生市文化会館 なぎさホール

Past Major Events

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2015:夏休みの理科教室

2015/08/12-13

相生市立矢野公民館

2018年理科教室のご案内

自然観察実験塾と科学教育研究所のコラボで創る理科教室

ポスター案内

下の画像をクリックすると画像ファイルがダウンロードできます。

背景

小学3年生の子供が10年過ぎると参政権を得るという事実を身近で感じたことが、このような理科教室などを始める動機となりました。そんな短期間で、国内・国外の諸問題だけでなく、今後全世界的に海洋・海底についても、さらには宇宙に関する諸国との話合いに関与することになります。そんな折に、子供たちに興味をもって考えさせるものは何かを、我々が子供時代にやっておけばよかったかなと思う内容を取り上げてみることとしました。


内容

何か未知のものに出会い新しいことを知ったり見つけたりした時の、感激した一瞬の目の輝きは人を魅了する力があります。目の前でおこる事実を自分の目で見て、自分の手で試した結果何かを発見したり理解した喜びの表現なのでしょう。そんな目の輝きを少しでも多くの子供達に与える、そんな機会を少しでも多く、そしてそんな輝きを持ちつつ成長して欲しい!そんな気持ちで、いくつかの理科実験に触れる機会を提供しています。


目標と実践

提供された実験等に参加して、見て分かったと思うだけでは不十分です。触れあいと観察、それに実験から得る体験を通じた科学的考え方を身につけて欲しいと思います。その為には、数値で記録し、判断や理解も数値で考え判断することです。ここでは特に、身近な自然の生きものや事象を対象に簡単な疑問を投げかけ、その答えを求めるために観察と実験を中心とした見方・考え方を話し合う場にしたいと考えています。触れあいと観察、それに実験からわいてくる科学的考え方を体験するのが狙いのボランティア型理科教室です。

ワタを育てて糸を紡ぐ

(4コース)ミニクラフト教室

2018/05/20(日)

ひょうご環境体験館

アゲハの越冬戦略

 冬が来るのをどうして知るのか?

 越冬中のアゲハのサナギを飼育観察

2018/06, 2018/10 ~ 2019/6

葛飾区柴原小学校、相生市立那波小学校、ひょうご環境体験館で飼育中

遺伝と進化の仕組み

 親→子→孫へと生物多様性

地球の歴史

2018/08/?? 相生市法林寺

昆虫の舌はどこにあるの?

 味はどこで見分けているのだろう。

 産卵する植物を見つける仕組み

準備中

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2016:

・夏休みの理科教室

2016.7.30~8.14

・アゲハチョウの越冬戦略

2016.11.23

ひょうご環境体験館

2017:「生きる力ってすごい」シリーズ

・プラナリアの再生実験

2017.5.21

・チョウの成長と越冬戦略

 ひょうご環境体験館

 葛飾区柴原小学校

 相生市立那波小学校

自然観察実験塾    NPO科学教育研究所      ℡:090 9699 0938  
http: